期待値の実験室EXPECTATION LAB平均と、実際のあいだ。

期待値は、順に触るとつながる。

  1. 01で、確率を動かす。

    当たりの獲得点と、毎回の費用を分けて見る。

  2. 02と03で、予想してから試す。

    平均が同じでも、少ない回数の結果は違う。

  3. 04〜07で、判断に使う。

    どの確率を使うか。途中で続けられなくならないか。

  4. 08で、言葉と計算を確かめる。

    間違えた考え方は、その章に戻って図で復習できる。